最近はオオクワガタ育成に夢中、目指すは大型個体!!
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今日は今期ブリード最後のライン、能勢80系統管理数のご紹介です。

♂81.8ミリ×♀52.5ミリ(同腹インライン):30本
♂81.8ミリ×♀51.2ミリ(同腹インライン):21本

♀50.2ミリから全く取れなかったのは痛かったのですが、

♀52.5ミリの大爆産により数的には調整する事が出来ました。

この系統の幼虫は割出した時から成長が早く感じたのですが、

ボトルの食痕も他に比べるとかなり大きく出ておりますね。

血統的にも強いんじゃないかと感じております。

これは2本目交換が楽しみですね~、体重が乗ってるかもしれませんよ!!

相当願望入ってます(笑)



これで今期ブリードの全ラインの紹介が終了したんですが、

川西G血統:43本
マツノ系久留米産:58本
メルリン系久留米産:91本
能勢847血統:61本
能勢80系統:51本

全ライン合計で304本になってます。

最後に残っていたマットから能勢847♀53.6の幼虫を1匹ゲットしましたので、

これを含めると305本という事になります。

当初の予定より多めの管理数になりましたが、今期は何とか頑張ってみます!

ただ300本という管理数は現状でスペース的に全く余裕がありません。

来期以降は最低でも50本は減らしたいと考えてます。

ライン数を減らすか?1ラインの管理数を減らすか?

まだまだ時間はありますが迷いますねえ。
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今期の管理数の約半分程度ですが、ボトル投入から1ヶ月を経過しました。

側面に出てきて3令に成長した姿を見せるのも居ります。

今期使用している菌糸は昨年同様、HS、オアシス、レビンG(SP)の3種類。

数的な振り分けで言えば、

HS800:110本
オアシスMS:90本
レビンG(SP)800:105本程度


まあ数的には満遍なく使っている感じになりますね。

1ヶ月経過したボトルの食痕を比べて見ると、断然オアシスが早く広がっています。

オアシスは久留米しか使ってないのですが、

久留米の食いが良いと言うよりはボトルの形状も影響があるのかもしれません。

若干細長いタイプなので、ただ単に側面に出てくるのが早いのか?

逆に詰め詰めしたレビンG-SPは食痕があまり見られません。

これはちょっと堅詰めし過ぎたかもしれませんねえ。

何種類か重量分けをすれば良かったとちょっと後悔しております。

2本目交換時の結果を見てみないと判断出来ませんが、

高い授業料になっちゃうかもしれませんねえ(笑)



それと先日最後のNA36.3gが羽化しました。

結果は。。。上翅・下翅完璧収納、やりました、完品羽化でございます!!!!(超嬉)

あとはお尻が収まれば言う事なしでしょう~。

いくらなんでも80ミリは超えてると思いますがどうでしょうか。

しかしね~不全率からすると奇跡的な羽化でしょう、びっくりです(笑)

2週間経ったらとりあえず掘り出してみます、ホント楽しみだ!

まずは昨年ブリード能勢847血統の現況から。

今現在目視で確認出来るだけでも7割ぐらいは蛹化しております。

蛹化目前の個体も何本かあるので順調に来ているといって良いでしょう。

来月中には殆んど羽化して来るはずです。

巷では能勢847血統から凄い個体の羽化連発を聞きますし、

それなりの個体を出せない事には力不足って事になるんでしょう。

当然にして当たり外れがあると思いますが、

最低種親サイズレベルは出せないと言い訳も出来ません。

かなり厳しい状況に感じますが、何とか1本だけでもお願いします(笑)


それでは今期の能勢847血統管理数の紹介に行ってみます。

♂83.1ミリ×♀53.6ミリ(同腹インライン):23本
♂83.1ミリ×♀52ミリ(同腹インライン):28本
♂83.1ミリ×♀50.8ミリ(同腹インライン):10本

当初不調だった♀53.6ミリからは何とか希望数を確保出来ました。

これが取れないんじゃ大変なトコでしたよ。

♀50.8ミリは昨年使用個体ですが、産みは悪いものの良く頑張ってくれました!

♀51.2ミリからは少しだけ取れたんですが、すべて里子へお譲りです。

その後★になりましたので最後の力を振り絞ったのでしょう、お疲れ様でした。


結局3ラインでトータル61本、いい感じの管理数になりました。

血統・種親のサイズからしても期待度は今期ナンバー1です!!

最低ラインが83ミリオーバー、狙い所は84ミリ~になっちゃいますね。

早くも2本目交換時が楽しみで楽しみで!


次回はラストになりますが能勢80系統をアップです。

どうぞお楽しみに~。
今日はメルリン系久留米産管理数の紹介ですね。

この系統は予備を含め4♀を付けたんですが、

ものの見事に全♀がしっかりと産卵してくれました。

卵取りも結構あったんですがほとんど孵化して来まして、

相当に強い血統群だと感じております。

♂82ミリ×♀52ミリ(1番インライン):24本
♂82ミリ×♀52ミリ(14番アウトライン):22本
♂82ミリ×♀54ミリ(15番アウトライン):23本
♂82ミリ×♀51ミリ(2番アウトライン):22本

やっぱり4♀順調に取れるとやり過ぎ感がございますね(笑)

やっても3♀が理想的じゃないでしょうか。

3♀付けて1♀NGなら2♀で調整、3♀順調ならなお良し!!

もう今後は1♂に4♀も付ける事は無いでしょう。

4ラインでトータル91本、やるからには全ライン全力で頑張ります!!


次回は能勢847血統の今期管理数を紹介しますね、お楽しみに。

で、本日最後は川西NA♂81ミリの最終計測をアップ。


管理NO.08-KA203(79.5×51):ノギス計測
KA203-ノギス計測 


先日羽化後1ヶ月を経過したのでしっかりとノギスを当ててみました。

この個体かなりの暴れん坊でして、撮影はマジ苦労しました。

気性の荒さはまさに父親譲り!!

ちゃんと計測すると81.2ミリぐらいあります。が、1人ノギス撮影はこれが限界です(笑)

そしてNA最後の大物36.3gの蛹がいい色になって来ました。

たぶん今週末あたりには羽化するんじゃないでしょうか。

もう不全には慣れましたけど期待はしちゃいますよね、楽しみです(笑)
先日、能勢847血統♀が羽化しました!

早期羽化を除けば1発目となります。

今日で羽化後3日目になりますが、既にお尻はほとんど収まっておりますね。

川西NA、久留米と比べるとえらく早いのでちょっとびっくりです。

最終体重15.0gだった個体ですが、

ボトル越しにノギスを当てると51ミリ前後ってトコです。

まあ正確に測ってるわけじゃないのですが、最終的に50ミリUPはして来ると思います。

出だし良しとしておきましょう!


さっ、今日は今期マツノ系久留米産管理数のご紹介です。

♂82ミリ×♀52ミリ(アウトライン):23本
♂82ミリ×♀53ミリ(アウトライン):35本

銚子オオクワ83.8同腹♀52ミリから1本も取れなかったのが痛かったのですが、

そのぶんは2ラインの管理数で調整する事にしました。

特に♀53ミリは大爆産だったので数的には余裕の調整です(笑)

2ラインでトータル58本、これで頑張ってみます!

KUWATAギネス84.3の血が流れてますからね~、本当に楽しみです。


次回はメルリン系久留米産をアップします。

こちらは今期一番の管理数になっており、我が家では最大派閥ってヤツになります(笑)

ご期待下さいませ。
やっとこ久留米産の掘り出しがすべて終了しました。

♂が2本残っていたのですが、

うち1本は80.5ミリ程度で出て来たんですが残念ながら尻出しです。

これはB品でしょうから大台扱いにはなりませんね。

そしてもう1本がこちらの個体。


管理NO.08-KU206(79×51):ノギス計測
KU206-ノギス計測 

最後の1本で80ミリオーバーの追加です。

こちらは最終32.1gからの羽化になります。


管理NO.08-KU206(79×51):羽化
KU206-羽化 


屋外撮影の影響もあるのでしょうが中々のバランスです!

これにて久留米からの大台突破は10本、大満足の結果を出せました!!

内訳は♀51.8ラインから4本、♀51ラインから6本と♀51ラインに軍配が上がりましたね。

これは幼虫サイズデータからも妥当な結果でして、

やっぱり幼虫体重はあったに越した事はありません。

ちなみに羽化サイズアベレージはと言うと、


♀51.8ライン:79.2ミリ(10本)
♀51ライン:79.8ミリ(11本)

羽化不全3本は除いておりますがどちらのラインも種親サイズを超して来ました。

特に♀51ラインはもう少しで80ミリオーバーでした、惜しい!

幼虫サイズのバックデータをまとめると、

32g以上あれば100%の確率で80ミリオーバー。

30g未満では1本も80ミリを超して来ませんでした。

これがギネス血統・優良血統であれば80ミリの目安も30g付近なんでしょうけど、

我が家の現状血統では32g前後ないと80ミリオーバーは厳しいという結果です。

まあ昨年だけのデータですし数も少ないのであれなんですがね、腕の問題もありますし(笑)

来年以降、さらに血統を新化させて行きたいですね。

そして今年の種親はサイズ・血統背景的にも比べ物になりませんので、

来年はどんな結果が出るのか本当に楽しみです!!

ザックザックとデカイの出したいですね~(笑)
今期のボトル投入もほぼ完了しております。

まだ2ラインほど幼虫のストックがあるのですが、

これは基本的に里子をお約束されてる方の分ですので、

そこから余った分だけが残りの投入分となります。

現状で既に298本が投入済み、最終的には310本前後の管理となりそうです。

何とか300本以内をと思ってましたがね~、若干オーバー気味(笑)

ちょっとやり過ぎた感がありますが今年は頑張ってみます。



順次各ラインの管理数をアップして行きますが、今日はまず川西G血統から。

♂79ミリ×♀51ミリ(インライン):12本
♂79ミリ×♀52ミリ(別腹ライン):8本
♂79ミリ×♀51.5ミリ(Gゴールド82系アウト):23本

予備で♀51.5ミリを使ったんですがこれが正解でした。

本命ラインは産みが悪く2ラインで20本が精一杯。。。

この2♀は最後には齧っただけとなってしまい卵も産まなくなりました。

意外とゴールドとのアウトの方が期待出来る気がします。

3ラインでトータル43本と少なめですが、これで種親超えを目指し頑張ります!!

次回はマツノ系久留米産をアップの予定、お楽しみに~!
お題の通りですが、ここに来て昨年の使った種親達で☆になるものが出て来ました。

川西NAでは♂79.5ミリ、♀51ミリが☆になりました。

このペアからはまさに虎の子の一頭である81ミリが出てますので、

役目を果たしたと安心して逝ったのかもしれませんね。

久留米産では♀51.8ミリ、能勢847血統では♀51.2ミリが同じく☆になりました。


羽化してからほぼ2年が過ぎてますので当然といえば当然なのでしょうか。

他はまだまだ元気な様子ですのでゆっくりと長生きして欲しいですね。

何て言っても私がブリードを始めた初代の種親達ですから、

そりゃかなりの愛着を持っております。

今後もそうですが種親として使った個体は大事に管理し、

残りの余生をゆっくりと過ごしてもらいたいですね。

どうか長生きして下さいませ、そして立派な子供達をありがとうございました!


いよいよ能勢847血統の蛹化が始まっております。

現在確認出来るだけでも♀で7本、♂が1本既に蛹ちゃんです。

能勢847血統だけはブリード時期がズレた事もあり、

全数を冷やし虫家での管理をして来ました。

1台に20本程度しか入れてませんが、正直内部での温度差に参りました。

中に棚を入れて上段・下段で管理したわけですが、

差が激しい時は上下で2℃近く違っている場合もありましたね。

10本程度の場合はこれ程差が出てなかったので、

温度を均一に管理すると言う意味では20本は多いのでしょう。



私の場合基本的に一部屋をエアコンである一定の温度帯を狙い、

補正の意味で温室を使用してるわけなんですが、

これで狙った温度の±0.5℃以内には納められるようになりました。

環境のいい場所になると殆んど温度がブレないところもあります。

オオクワブリードがどこまでシビアに温度管理すればいいのかは分かりませんが、

温度を調整してデータを取り、それを毎年やって行くわけですから、

やっぱり狙った温度帯からはそれほどズレないほうがいいのだと思います。

じゃないと温度管理データが何にも生きて来ませんしね。



というわけで、能勢847は温度管理的には上手く行ってないでしょう。

そうは言っても80ミリUPに期待しないわけには行きません。

サイズアベレージまでは望みませんが、

何とか血統の力を拝借し、種親級が羽化して来る事をお願いします(笑)
本題へ行く前に川西NA大型♂の羽化報告を。

先週末に32.4gが羽化してたらしいのですが、

またもや見事に羽化不全でしてもう虫の息である。。。

よく見るとお尻のところで抜け殻が止まってます、上手く脱げなかったのでしょうか。

30.0gってのも当然のごとく不全を発生。

これで大台幼虫は11/12の確率で不全という結果になっている。。。

あと残っているのは36.3gの1本だけとなりました。

もうどうにもならないが種親級を1頭確保出来ただけでも良しとしましょう(笑)


さて久留米産の掘り出しですね、こちらは9割方は終了しております。

現状で♀は53.5ミリを筆頭に53.2ミリ、53.0ミリと53ミリ台が3頭。

あとは52ミリ台が3頭、残りはほとんど50ミリ以上52ミリ未満クラス。

50ミリ未満は49.0ミリが1頭、49.5ミリが2頭の計3頭という結果になってます。

まだ掘り出してないのも少し残ってますが、

私的には十分満足の行く結果が出せたと思います。

この中から来期の種親を選別するわけですが、

サイズがすべてじゃないと分かっていても大きいのを残したくなりますねえ(笑)

でも折角ですからね、やぱり大きいのに付けてみようかと思います。



管理NO.08-KU112(79×51.8):ノギス計測
KU112-ノギス計測 


最終31.0gからの羽化になります。

右上翅にピンホール、それとちょっと上翅先端が甘いのですが、

中々の重量感を感じさせます。

管理NO.08-KU112(79×51.8):羽化
KU112-羽化 


今日、仕事が終わってから屋外で撮影したんですが、

最近は18時ちょい前でも明るいので急げば何とか撮れますね(笑)

顎をグワっと広げるタイプでしていい感じに撮れました。


管理NO.08-KU116(79×51.8):ノギス計測
KU116-ノギス計測 


こちらは最終32.8gからの羽化になります。

使用菌糸はレビンG。

レビンG使用個体の中ではこの個体が一番大きくなりましたね。

これにて久留米産の大台は9本目、

川西NAの1本を合わせると二桁の大台突破となりました!!!


管理NO.08-KU116(79×51.8):羽化
KU116-羽化 


画像では伝わらないかも知れませんが、私はかなりバランスの良い個体に感じます。

頭幅は28.1ミリほどあり、来期の種親にしようか迷ってます。

以前紹介した82.7ミリは種親確定なので2頭体制にする?

82.0ミリのゴツイのも居ますし本当に迷いますね~。

3頭体制で付ける♀を減らす手もありますしね、しばらくは答えが出そうもありません(笑)
管理NO.08-KA203(79.5×51):羽化
KA203-羽化 


今日は午前中に時間があったので、

先日掘り出したNA34.0gからの羽化個体を屋外で撮影してみました。

怒涛の不全の嵐の中、本当に素晴らしい個体が出て来てくれました!!

まだ羽化して2週間しか経ってませんが、現状で81.5ミリ程度ってとこです。

また2週間ぐらいしたらキッチリとノギスを当てた画像もアップするつもりですが、

縮んでも81ミリはキープ出来るでしょう。

顎幅は6.1ミリ、頭幅は28.3ミリ程度ございます。

胸部は極太系には見られないツルツルお肌、

頭幅とのバランスも素晴らしいです!!

すべての面において種親を凌駕しておりますよ。


ここまでの過程が過程ですからね、この1本は普通の大台の喜びじゃありません。

血と汗と涙の結晶とでも言いますでしょうか、来期種親確定です!!

来期のブリードはアウトに傾いていましたが、

これを見て一気にインラインへ気持ちが傾いた自分が居ます(笑)

今期のボトル投入状況ですが、

管理数的には中々順調でして現状220本程度は進んでおります。

来週頭までにはほぼ予定数まで到達出来そうです。


各ラインの詳しい管理数内訳は後々アップしますが、

幼虫が全く取れなくて諦めたラインもやっぱりございます。

・マツノ系♂82×♀52(銚子オオクワ83.8同腹)
・能勢80系統♂81.8×♀50.2

この2ラインは全く取れず完全に諦めました。

産卵はしているんですが卵が孵りません。

どちらも3回ペアリングを試みましたが、駄目なものは駄目なようです。

ペアリング自体は普通にこなしてますし、

別段仲が悪いわけでもないので何度やっても同じ結果だと判断しました。

来期からは自前の累代個体が種親になるので、

不調を見越しスペアも余裕を持って残そうと誓いました(笑)

先週末にNA35.8gが羽化してました。

結果は案の定きっちりと羽化不全。。。今にも★になそうです。

体重が乗り過ぎたんでしょうかね~、考えちゃいます。

30.7gってのも羽化してまして、こちらは窓が小さく確認し難いのですが、

どうやらハネは閉じてない様子。。。参ったなあホント。

あとは36.3gと32.4gだけになりましたが、

今までの確率からすると期待出来ませんねえ。



現状で羽化して来たと言えるレベルの個体は、

75.5ミリ、76.5ミリ(尻出し)、77.0ミリ(ちょっと尻甘い)、

これに34.0gの完品個体のみという状況になってます。

厳密にちゃんとした個体と判断出来るのは甘く見て3本でしょう。

♂は25本ぐらいあったので、約1割程度の完品羽化率になりますね。

正直私の腕でも3割以上は行けるんでは?

と妄想を抱いてましたがとんでもなく甘かった(笑)

♀はそこそこちゃんと羽化して来るんですがねえ、ん~難しいです。

たぶん♀は20本前後は行くと思われます。

1♂に6♀~7♀の割合です、まさにハーレムか!!




管理NO.08-KU126(79×51.8):ノギス計測
KU126-ノギス計測 


もう久留米で癒されるしかありませんよ(笑)

こちらは最終30.3gからの羽化。

何とか80ミリオーバーって感じです。

管理NO.08-KU126(79×51.8):ノギス計測
KU126-羽化 


これで大台は7本目!!

このほか79.5ミリ(尻出し)も掘り出しです。

久留米産と言えど結構尻出し個体が多くなってますね。

種親♂79ミリという事もあり、サイズ的に限界を感じさせるのも居ります。

ある意味そこまで幼虫アベレージを出せたって事かもしれません。

やはり羽化アベレージを上げ、その中の個体差で勝負するべきなのでしょう。

次世代が楽しみです!
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