最近はオオクワガタ育成に夢中、目指すは大型個体!!
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今日までに♂の3本目交換を71本完了しました。

今期の♂管理数は143本前後(2本目交換時に♀判定の誤差含む)になるかと思います。

なのでほぼ半数が完了した事になりますね。

ここまで30gオーバーは昨年の実績を大幅に更新し50本に到達しました!!

まあ今年は昨年の管理数の倍近くやっておりますので、

数的に見れば当然の結果になるのでしょうか。

確率で見れば7割が30gを超して来ている事になり、

これはまさしく種親サイズ+血統が効いていると言わざるをえません。

このペースで行けば30gオーバーが100本に届く計算になります。

今後こんなに管理するシーズンはきっと無いでしょうから、

何とか大台『1シーズン100本超え』を狙いたいですね(笑)



現在まで50本の30gオーバーが出ているのでアベレージも高くなっているのですが、

ドーンと突き抜けた幼虫が出て来てません。

2本目交換時点での結果からすれば正直伸び悩んでます。。。

残り半分に期待したい所ですが、いや~35gオーバーは甘くはありませんね(笑)


管理NO.09-KG106(79×51)
KG106-3 

5/26:HS800へ初令投入
8/18:26.8g→2本目HS1400へ
11/27:34.6g→3本目HS1400へ



管理NO.09-KG107(79×51)
KG107-3 

5/26:HS800へ初令投入
8/27:29.0g→2本目HS1400へ
11/28:33.9g→3本目HS1400へ



管理NO.09-KU511(82×54)
KU511-3 

5/27:HS800へ初令投入
8/27:29.1g→2本目HS1400へ
11/28:33.1g→3本目HS1400へ



管理NO.09-NO204(83.1×52)
NO204-3 

5/25:HS800へ初令投入
8/25:30.6g→2本目HS1400へ
11/28:34.2g→3本目HS1400へ



管理NO.09-NO205(83.1×52)
NO205-3 

5/25:HS800へ初令投入
8/21:29.3g→2本目HS1400へ
11/27:34.7g→3本目HS1400へ



管理NO.09-NO210(83.1×52)
NO210-3 

5/25:HS800へ初令投入
8/25:28.8g→2本目HS1400へ
11/28:34.4g→3本目HS1400へ


管理NO.09-NO309(81.8×52.5)
NO309-3 

5/25:HS800へ初令投入
8/25:29.7g→2本目HS1400へ
11/28:32.6g→3本目HS1400へ


管理NO.09-NO311(81.8×52.5)
NO311-3 

5/25:HS800へ初令投入
8/21:29.1g→2本目HS1400へ
11/27:32.8g→3本目HS1400へ
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前回の記事で前蛹になっていると報告した能勢2番:33.1gですが、

昨日の時点で蛹化しちゃいました。

発見した時にはもう蛹化寸前だったのでしょう、いや早い事。。。

無事に行けばクリスマス頃には羽化して来るでしょうか。

正月を過ぎたあたりには掘出しが出来るかもしれませんね、

良いお年玉になればなあ~と思ってます(笑)


3本目の交換も順調に進んでまして、

今日までに101本交換済みとなっております。

今年の管理数のほぼ1/3ぐらいになりますね。

ここまで交換して来て蛹になっているのは33.1gの1本だけですからねえ、

どんだけ~ってな感じですよ(笑)


明日、明後日あたりにはいよいよHSボトル群も交換に行きたいと思います。

こちらは大型幼虫が多いので楽しみですね~。



管理NO.09-KU229(82×53)
KU229-3 

6/1:レビンG800SPへ初令投入
8/31:26.8g→2本目レビンG1400へ
11/25:34.1g→3本目レビンG1500へ


管理NO.09-KU301(82×52)
KU301-3 

5/25:オアシスMSへ初令投入
8/25:25.8g→2本目オアシスLへ
11/25:33.3g→3本目オアシスLへ


管理NO.09-KU404(82×52)
KU404-3 

5/25:オアシスMSへ初令投入
8/27:27.0g→2本目オアシスLへ
11/25:34.3g→3本目オアシスLへ


管理NO.09-NO222(83.1×52)
NO222-3 

6/1:レビンG800SPへ初令投入
8/26:30.0g→2本目レビンG1400へ
11/26:32.0g→3本目レビンG1500へ



管理NO.09-NO224(83.1×52)
NO224-3 

6/1:レビンG800SPへ初令投入
8/25:29.3g→2本目レビンG1400へ
11/25:33.6g→3本目レビンG1500へ



管理NO.09-NO317(81.8×52.5)
NO317-3 

5/25:レビンG800SPへ初令投入
8/20:30.3g→2本目レビンG1400へ
11/26:33.1g→3本目レビンG1500へ
今日も3本目交換をしてるんですが、とんでもないものを発見しちゃいました。

能勢2番、期待の33.1g(NO215)が前蛹になってますた。。。

横のボトルを交換したらこのボトルの側面が見えまして、

何か真っ直ぐなってるな~と思ったら仰向けになって完璧な棒状になっている。

どう見ても前蛹後期? 今月中には蛹化しそうな感じです。

ブリードルームの一番条件の良い場所で管理してたんですがねえ、

よりによって期待の幼虫が早期羽化へ向かいますか。。。全く狙ってないんですけど。

こうなったら仕方ないので、どのぐらいで羽化して来るか楽しみにする事にします。


さて凹んでばかりも居られないので通常の交換ネタに戻ります(笑)

ここまで久留米オアシス群を中心に3本目交換をして来ましたが、

3番、4番、5番が非常にいい感じに伸びて来てます。

特に3番はここまで♂7本中、すべて30gオーバーになってまして、

かなりのアベレージが出るような気がします。

ただインラインですので羽化云々についてはちょっと心配にはなりますね。



管理NO.09-KU309(82×52)
KU309-3 

5/25:オアシスMSへ初令投入
8/25:26.3g→2本目オアシスLへ
11/21:34.5g→3本目オアシスLへ



管理NO.09-KU315(82×52)
KU315-3 

6/1:オアシスMSへ初令投入
8/29:25.8g→2本目オアシスLへ
11/24:32.5g→3本目オアシスLへ



管理NO.09-KU405(82×52)
KU405-3 

5/25:オアシスMSへ初令投入
8/25:28.0g→2本目オアシスLへ
11/21:32.2g→3本目オアシスLへ


管理NO.09-KU506(82×54)
KU506-3 

5/25:オアシスMSへ初令投入
8/25:24.7g→2本目オアシスLへ
11/21:33.0g→3本目オアシスLへ


管理NO.09-NO212(83.1×52)
NO212-3 

5/25:HS800へ初令投入
8/25:32.2g→2本目HS1400へ
11/24:32.9g→3本目レビンG1500へ

いよいよ3本目交換を本格的に開始しました。

既に暴れちゃった分で先行して交換してるのもありますが、

当然の如くまだ暴れている分もありましたのでまずはそちらを優先で交換しております。


♂でハッキリ暴れと確認出来たのが今日までで8本、

その内の半数が久留米1・2番から出ております。

特に久留米1番、このラインからは3本も出てしまいました。。。

まだ交換も始まったばかりなのですが想像通り1番の体重が伸びて来ません。

14gの♀だと思っていた暴れボトルがあったんですが、

交換すると何と22gの♂でした。。。頭の大きさが♀にしか見えません(笑)

あとで気が付いたんですがオアシスMSに入れちゃってましたよ~、2重ショック!(笑)

時期が来たら4本目で大きいボトルに変えてあげようと思います。

1番のアベレージが厳しい状況になってますが、

こうなったら単発でもいいので何とか1本大きいのが出て欲しいですね。


能勢1・2番からも1本づつ暴れが出ちゃいました。

こちらはHS分だったのですが仕方なくオアシスに交換です。

どちらもギリギリ大台をキープ出来ましたが、期待の大きさゆえやっぱり凹みますねえ。

川西Gは予想に反し未だ暴れゼロ!

いや~1番気難しそうなイメージがあったんですがね~、期待出来るかもしれません。



管理NO.09-KU306(82×52)

KU306-3 

5/25:オアシスMSへ初令投入
8/26:27.9g→2本目オアシスLへ
11/19:34.5g→3本目オアシスLへ



管理NO.09-KU310(82×52)
KU310-3 

5/25:オアシスMSへ初令投入
8/20:22.8g→2本目オアシスLへ
11/19:32.0g→3本目オアシスLへ



管理NO.09-KU501(82×54)
KU501-3 

5/25:オアシスMSへ初令投入
8/19:26.2g→2本目オアシスLへ
11/19:34.6g→3本目オアシスLへ

左:オアシスL、中:1400クリアボトル、右:広口2000ガラス瓶
菌糸 


月曜日から続いていたブロック詰めですが、

連日気迫の作業により本日にて40ブロック完了です!!

お陰様で体が信じられないぐらいの疲労を訴えております(笑)



お題の件、今年は詰め詰め分に関しては最終用に広口2000ガラス瓶をチョイスしました。

やっぱりガラス瓶が蛹化から羽化までのステージが一番確認しやすいです。

クリアボトルも見えない事はないんですがガラス瓶には勝てません。

オアシスLの空瓶も大量にあるんですが、

我が家の温室では高さ的に上段でしか管理出来ないんですよ。

あと瓶口が狭いので掘出しも楽じゃありません(笑)

その辺も踏まえ広口2000ガラス瓶にしてみました。

これで来年は大事な局面でしっかりと観察出来るでしょう、楽しみです!


それと今日オアシスが届いたので、ちょい暴れてる感じのも含め4本交換行ってみました。

思った通りこの時期暴れちゃう幼虫は大きくなれませんね。

しばらく放置しておいたのも拙かったようです。。。

でも2本は大台を超えて来ましたし、まずますのスタートでしょう。


管理NO.09-KU303(82×52)
KU303-3 

5/25:オアシスMSへ初令投入
8/17:24.9g→2本目オアシスLへ
11/18:31.6g→3本目オアシスLへ



管理NO.09-KU307(82×52)
KU307-3 

5/25:オアシスMSへ初令投入
8/17:23.0g→2本目オアシスLへ
11/18:31.5g→3本目オアシスLへ
最近はブロック詰めの話題が多くなって来ましたが、

例外なく我が家にも詰め詰めの時期が到来しました。

レビンGが40ブロック到着、今日から詰め詰めを開始し先程12ブロック完了!

流石に久しぶりの作業なので足腰にきますね~、シンドイです(笑)

何とかあと3日間ですべて詰め終わりたいですね、頑張りましょう!



それと明後日にはオアシスが到着、来週にはHSも到着となります。

いよいよ3本目交換の時期がやって来ました。

今年は1本目からかなり体重が乗ってきましたので、

どうなっているのか本当に楽しみです!

でも体重が据え置きならまだしも、

減とかは勘弁して欲しいですね~マジでこれが怖いです(笑)

とりあえず今週末あたりには先陣として久留米オアシス群の交換を行ってみます。


全然クワとは関係ありませんが、昨日我が家の次男の3歳の誕生日でした。

このブログを立ち上げた後に生まれたので、このブログも早4年目に突入した事になります。

いや~時の流れって早いですね、

正直こんなに長く続けてるイメージは全く持ってませんでした。

自分でも良く頑張ってるなと思います(笑)

情熱がある限りは続けて行きたいですね、どうか今後もよろしくお願いします。


次男、3歳になる!!
3歳誕生日 
そろそろ来期ブリード用♀群の越冬準備に入ります。

冷やし虫家が1台空いてますので、昨年同様の越冬体制で行く事にしました。

来年の2月下旬ぐらいまでは寝てもらい、

3月下旬ぐらいからのペアリングスタートの計画です。

今の所、今年のように1♂に3♀、4♀付ける予定はありませんので、

もう少しゆっくり目でもいいかもしれませんね。

でもまあ土壇場で慌てるよりは余裕を持った計画をしておきます(笑)


予備♀も含めると全部で17♀、来週早々にでも冷やし虫家へ投入しちゃいます。

現在ブリードルーム内の温度は22℃前後ですが、

大分ゼリーの食いも落ちて動きも鈍くなって来ましたね。

このままゆっくりと寝て貰いましょう!


♂に関してはブリードルームの管理温度帯での飼育になります。

最低でも17℃~18℃ぐらいの管理になるでしょうかね。

こちらも昨年同様の管理になるんですが、

殆んどの個体は寝ていたようですし問題なかったようです。

色々な飼育スタイルや考え方もあると思いますが、

とりあえず私はこんな感じに越冬させております(笑)
本日、一大決心をし蛹化促進へ加温中であるボトルの掘出しを行いました!

失敗するにせよ前向きの精神です(笑)

幸いにも2♀試みていたので、能勢1番の方だけとりあえず行ってます。


まずボトルの音を聞いた段階で蛹化していない事を確認、ショック。。。

あとはあらゆるケースを想定し、レビンG800と人工蛹室を用意。

人工蛹室は前蛹だった場合用です。

満を持していざ掘出し開始!

そこで見えたものは。。。。。。。。思いっきり元気な幼虫であった!

見た感じは全く前蛹の気配すら無い、凹むなあ~しかし。


この先上手く羽化まで持って行けてもあと2ヶ月は掛かりそうな雰囲気。

どうやら今年の温度管理方法では目標の12月初旬羽化へは無理だという結果でしょう。

この1本だけでの判断も厳しい感じもするのですが、

結果的に言えば低温期間の必要がなかったか?

逆に低温じゃなく一気に温度を掛けたらどうだったのか?

それとも2本目交換直後からの温度掛けが一番ベターか?

この失敗を教訓にし、来年はまた違ったアプローチで攻めたいと思います。

まだ能勢2番の♀が残ってますが、

こちらは意地でも羽化まで待って行きたいですね、まだ温度掛けておきます!



管理NO.09-NO111(83.1×53.6)
NO111-2 

6/5:HS800へ初令投入
9/4:16.8g→2本目HS800へ
11/11:14.7g→レビンG800へ


2g減だったのもショックに追い討ちをかけております(笑)

一旦24℃まで落とし、その後通常管理個体群と同じ低温へ持って行こうかと思ってます。

交換したレビンGも2本目交換時の余りなんで、たぶん4本返しになるでしょうね。

まあ相当無茶な管理をしたので無事に羽化してくれれば御の字としましょう!



これは蛹室か?
NO111-掘出し 

見た感じではバンバンな素晴らしい蛹室に見えましたね~。

これで蛹化してないのが信じられません、悔しいですねえ。。。
管理NO.08-NO125(80.4×51.2):♂81.8ミリ
NO125-羽化2 

8/7:レビンG800Hへ初令投入
11/6:25.0g→2本目レビンG2300へ
1/26:28.2g→3本目レビンG1400へ
7/上旬羽化:81.8ミリ


この個体は8051ラインでは最大、昨年ブリードの能勢ではナンバー2の体長になります。

こちらも以前にアップしておりますが、私的には前回アップした81.9ミリより気に入ってます!

全体的な雰囲気とでも言いますでしょうか、

今年種親に使った83.1ミリに一番近いイメージに感じました。

それでもバランスを比較しちゃうと全く及びませんが(笑)

でも自分の直感力? この辺も大事にしてブリードして行きたいですね!


幼虫時の最終体重から見てもしっかりとサイズが出てますし、

次世代でもう少し体重が乗ってきたらどうなるかも非常に楽しみです!

来期は2♀付けようと思ってますが、

とりあえず847血統別ライン♀55.2ミリを付ける事は決めました。

この♀は勿論昨年ブリードの最大♀になりますので期待してます!

無事にペアリング・産卵と行くかはかなり不安ですけど。。。


もう1♀は思案中と言うか現在行っている強制早期羽化の結果次第?(笑)

まあ色々選択肢があるのでそれはそれで楽しみですね!
能勢847血統:♀51ミリ
能勢847♀51 


最近は日が落ちるのも早くなり、午後5時以降では屋外撮影も間に合いません。

やむなく屋内撮影になりますが、やはり屋外撮影ほど綺麗に撮れません。

えっ?腕の問題?(笑)


この個体は7月末ごろ『銚子オオクワガタ倶楽部』様より我が家に飛んで来ました!!

そうです、あの看板個体84.2ミリの同腹♀になります。

きっちり体長を計測すると51.7ミリほどありますね。

いつもいつもですが無茶を言って譲って頂きました(笑)

古川さん、いつも本当にありがとうございます。


来年のペアリング相手ですが、

先日もアップしましたが今年我が家で羽化した能勢847血統最大個体、

♂81.9ミリを考えております。

まずはしっかりと越冬してもらい、来春には幼虫をタコ取りしたいものです!


血統証明書
能勢847♀51血統証明書 

管理NO.09-KU616(82×51):暴れ発生
KU616-暴れ 

6/1:オアシスMSへ初令投入
8/12:24.2g→2本目オアシスLへ
11/4:26.5g→レビンG1400へ


先日アップした蛹室作成中だと思っていた久留米産ですが、

昨日・今日でこの暴れっぷりです。。。ガックシ。

25℃へ加温したのがまずかったのでしょうか?

ビンを見る限りでは菌糸の状態もかなり悪くなっちゃいましたので、

本日最悪のタイミングでボトル交換へ行きました。

結果は微増でしたが、暴れによる体重減はあったのでしょう。

ビン越しとは言え先週見えていた体より一廻りぐらい小さく感じました。

この先どうなるか全く分かりませんが、とりあえず温度を下げ普通の管理をしてみます。



それともう1本、能勢3番の29.4gも大暴れ発生です。

ボトル内部は畑耕し状態!

それでも30gは超えてるんじゃないかと期待してましたが甘かった(笑)

結果は28.4g、微減を食らいました。

今日交換したレビンG1400:2本は、

詰めてから大分経ってますので最終ボトルにはならないでしょう。

上手く行けば1月頃に4本目の交換をしたいと思います。


全部が上手くは行かないし、大きくならないと分かってても本番前にこれは焦りますねえ。

何とか今月末までは最小限のアクシデントで乗り切りたいものです。

現状でもう1400ボトルのストックが全くありませんから(笑)

この企画も崖っぷちギリギリまで追い込まれております。

今日現在、ボトルの内部がどうなっているのか全く不明です(笑)

しいて言えば能勢1番16.8gに僅かながら食痕が出ている程度?

想定した蛹化リミットが11/10、少なくとも前蛹になっていないとヤバくないか?

百歩譲って来週一杯まで蛹化リミットを伸ばすとしてもどうだろうか?

ん~この状況は黄色信号というよりレッドゾーンだろう(笑)


ここまで来るとボトル側面から判断する事はまず無理でしょう。

来週末にでもボトルを触り、音で蛹化の判断をしたいと思います。

そこで蛹化が確認出来れば良し良しでOKでしょうが、

じゃあ蛹化していなかった場合にどうしましょ?

速やかに温度を下げる選択肢もありますし、

タイムリミットオーバーでもあくまで強制的な羽化に持って行くか?

折角トライしたからには何とか羽化させたいですけどねえ。

この選択にも追い込まれております(笑)

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